12歳の哲学者から学ぶ『今の生き方』

 

 

みなさんこんにちは。

公平(@koheingt)です。

 

今回は

『暑苦し過ぎる記事』です。

 

バシバシっと衝撃が走った記事がこれです↓

『世界が注目、12歳の哲学者に学ぶ。不確実性の高い時代に「自分の頭で考え抜く生き方』

 

これは1人の少年についての記事、

中島芭旺(ナカシマ・バオ)さんです。

 

芭旺さんはわずか10歳のころに出版した、自身の考えを記した著書『見てる、知ってる、考えてる』が累計17万部を突破。

「物事に重さはない。ただ、その人が『重い』と感じている。ただそれだけ!」「『こわい』は、やりたいということ。やりたくなかったら『やりたくない』って思う。『こわい』ということは、やりたくないわけではない」

芭旺さんの言葉は海外の人たちの心にも響き、韓国、台湾、ノルウェーでも翻訳され、出版。その後、ドイツ、ベトナム、ポルトガル、中国でも出版が決定するなど、「小さなからだの哲学者」として世界で高く評価されています。

参考 世界が注目、12歳の哲学者に学ぶ。不確実性の高い時代に「自分の頭で考え抜く生き方」interview

 

バオくんが発言している

『不確実性の高い現代、いい大学に行き、いい会社に入って、出世して・・・というこれまで理想とされてきたキャリアのあり方が揺らいでいる』

『学校にいくか、誰に学ぶか、全て自分の選択』

『前向きな不登校』

 

一つ一つの言葉がとても共感出来て

心にザクザクと刺さりました。

 

特に『今の時代は自分で考え、選択すること』

 

高校を出て、有名大学に行き、会社に就職して家族を持つ。

昔から周りに教えられて来た『当たり前』

に疑問を持ち、自分で行動していくのが一番大切ですね。

 

僕は

▷『学校に行く』という当たり前に疑問を持てた

▷途中で登校するのを辞めて海外に出れた

このチョイスを取れて本当にラッキーでした。

 

これは自慢でも何でもなくて、

これからの時代は

周りから教えられる『当たり前』

流されるのでは無く、自分で考えて行動

 

この変化が間違いなく大きな違いを生み出し、

あなたを幸せにしてくれるそう信じていて

 

今に満足していない人、

何かに挑戦している人には

『自分を信じてもっと挑戦してほしい』

 

僕もまだまだチャレンジして行きます。

 

僕はこれからも沢山失敗して笑われるかもしれませんが、

僕は絶対にあなたの失敗を笑いません。

何だったらもっとアツく語ります。

(これ以上アツくなるのはまずい..笑)

 

一緒にもっとチャレンジしていきましょう!!

 

今回も永田のアツ苦し過ぎる記事でした。笑

今日も読んで頂きありがとうございました。

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