シェアハウスのオーナーは毎日闘志を燃やす変態です。

 

何度も投稿しているので知っている方も多いかと思いますが、

僕たちは7月に『マレーシアの夢追い人たちが繋がり、協力、共有し合う。そして、仕事なり夢追いなり、好きなことをとことん追求するシェアハウス×コーワーキングスペース』の為クラウドファンディングに応募します。

 

そしてのハウスオーナーとなる男が決定しました。

それは『吉村公介』という毎日闘志を燃やす変態です⇓

 

 

吉村公介のプロフィール詳細:1997年山梨県出身。高校二年次に教育への興味から北欧フィンランドへ1年間留学。帰国後、ボストンへ短期の起業家育成プログラムに参加。この時初めて「好きな事を学ぶ北欧教育×自分の好きなことを仕事にする起業」の相互により”教育”と”物流”で地方地域に置ける世界との心理的距離を縮めたいと考え始める。帰国後は慶應大学が主催するKBC(慶應ビジネスコンテスト)に出場し、2部門受賞を果たしたり、世界支援プロジェクトを立ち上げ、シリアの難民支援の一環としてアレッポ石鹸をトルコから直輸入し、学園際で販売、完売する等の世界を視野にいれた活動を実行。高校3年次には文部科学省が立ち上げた「トビタテ!留学Japan」の二期生として選抜され、アメリカのLehigh大学が主催する一ヶ月間の「高校生起業家育成サマープログラム」に参加。代表挨拶を担う等の広報にも携わり、山梨日新聞や高校生新聞などのメディアに記事を掲載される。様々な経験を得た後、今まで一度も渡航したことがなかった東南アジア、また宗教、人種、言語的に多様性を保ち、衝突の無い平和なマレーシアに強い興味を持ったことからマレーシアの大学へ進学を決意。高校卒業後から半年間で地元山梨に学生団体(地域特化型学生団体YGP)を創設すると同時に中学生向けのボランティア英語塾を取り仕切っていた。現在はJSAM本部メンバーとして活動するだけではなく、地元山梨の学生や社会へ様々な機会を提供できる人材になるべく、東南アジアと日本を繋ぐ為の様々なプロジェクトに携わっている。

 

 

この『公介くん』という男は本当に面白いです。

ワクワクすること、楽しいことにしか目に入らず

後のことは何も出来ません。

しかし、マレーシアでトップクラスにかっこいい男です。

根っからの良い人で、情に厚く、常に明るい。

誰よりも大きな目標を掲げ、

自分の角度から毎日新しいことに挑戦し続けています。

 

以前僕が書いた公介くんの記事はこちら⇓

謎の男 Kohsuke Yとのキャッチアップで学んだ事

 

公介くんの動画⇓

 

公介くんのtwitter⇓

 

現在はクラウドファンディング用の記事や物件探しをしており

これからスポンサー企業の募集、各種契約など

まだまだやるべき事が山積みなのですがさらに楽しくなりそうです。

 

過去に海外留学をして人生が変わった経験をした僕たちだからこそ

作れるモノ、場所があると思っています。

 

自問自答し、悩んでいたあの頃の自分に届くように。

待ってろ。『今すぐマレーシアに行きたい!』

そう思うような場所を作ってやる。

みなさん応援よろしくお願いします!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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