プロ奢ラレヤーさんと会ったら奢り返された話。

 

みなさんこんにちは。

公平(@koheingt)です。

 

今回は、昨日の突然の出来事

『プロ奢ラレヤー』さんとの出会いについて書きたいと思います。

結論から言うと最高に刺激的で面白すぎる時間でした。

 

目次

1 プロ奢ラレヤーとは?

2 TWITTERの参考書

3 きっかけは反省ツイート

4 プロ奢さんとついにご対面

5 Voicyの生配信スタート

 

 

『プロ奢ラレヤー』とは?

ー プロフィール

・21歳

・奥さんはスロべキア人のベロニカさん

・住所不定で常に動き回ってる

・0円ラボ 編集長

・スポンサー付き

・ツイッターフォロワー数 21700人

 

最近、テレビでも取り上げられる注目の謎の男。

twitterに『他人の金で生きていく』と書いてある通り、

毎日誰かにご飯を奢って貰うという謎の生活をしています。

ただ、海外飛び回ってるからお金がないわけではないと思う。

(以降、『プロ奢さん』と省略します。)

プロ奢さんのTWITTERはこちら

 

TWITTERの参考書

昨日、ぼんやりと

『俺のTWITTERはただの呟き場所で何も産まないしな〜』

って考えていた時、

『プロ奢』さんという謎の男の記事を見つけました⇓

参考 『5ヶ月でフォロワー1万人獲得したツイッター戦略』note

 

この記事はタイトル通り、

『ツイッターの参考書』の様なものなんですが

そこのある1文に目がつきました。

 

 本名はオワコン

最近は、つくづく本名はオワコンだなあ、などと思っている。それは、本名で活動することに合理性がなくなってきている、ということだ。本名とは、「本人に愛着が湧いているだけ」の暗号にすぎない。本人にとって、どれだけその本名に愛着があるとしても、あなたという生き物の性質がわかっていない人間からすれば、それは、暗号にすぎないわけだ。自分を誰かに理解してもらうには、つまり、暗号を誰かに理解してもらうには、解読してから渡すほうが合理性がある。そういった意味で、ぼくは本名は暗号であり、オワコンだと思っている。

 

『本名に愛着があるのは本人だけ。他人から見ればただの暗号』

『本名で戦うのはレッドオーシャン』

 

あわわわ。変なプライド持ってこだわってたの自分やった。

ダルマ君

 

きっかけは反省ツイート

プロ奢さんの記事を読んで、

いつまでも本名にこだわっていたのは自分だった..と。

何をしていたんだ俺は!と思いこんなツイートをしました↓

https://twitter.com/koheingt/status/1003166720448651264

 

そしたらこんな返信がきました↓

https://twitter.com/taichinakaj/status/1003168010058645505

 

そしてこうなりました(笑)↓

https://twitter.com/taichinakaj/status/1003169231926489088

 

まじかよおおおおお!突然すぎん?!笑

ダルマ君

 

裏話をすると、

プロ奢さんは今マレーシアに旅行に来ており、

僕がたまたま『マレーシア人間』という名前に変えたから、

『あ、マレーシアにいる人だ!』となり

昨晩会うことになったみたいです。笑

(偶然ってこのことだよなあ)

 

プロ奢さんとついにご対面

そんなこんなで、夜8時に待ち合わせをして

プロ奢さんとお会いしました。

ただ面白いのが、レストランに着くまで全然話をしませんでした。笑

沈黙が多かったからちょっと気まずかったよ..笑

ダルマ君

 

しかし、ここにもしっかり理由はあって。

今回は『Voicy』というアプリで会話を生配信

する予定だったのですが、

 

プロ奢さんは一度話をしたことはもう興味がないので

『自己紹介〜今してることまで全部の話をVoicyで撮りながら喋りたい』

そういう理由で喋るのを我慢していたみたいです!

 

MEMO

『Voicy』とは?

音声配信アプリです。ラジオをより

使いやすく改良されたSNSです。

 

Voicyの生配信スタート

そんな感じでパビリオンの『フジ寿司』という寿司屋さんに着き、

プロ奢さんとの会話が始まったわけです。

 

軽い自己紹介から始まって、色々な話をしましたが

いや〜、プロ奢さんマジで話が上手い。

普通に話してるだけなのに面白くしてくれます。

 

単純にコミニケーション能力がずば抜けてるのと

あとは、物事を俯瞰して見れるから

『アドバイス1つ1つが的確すぎる!』

 

実際に貰ったアドバイスは本当に価値があって

『プロのコンサルの方ですか?』ってくらい。

 

しかも、プロ奢さんにコンサルして貰うには

『お金』を積んでも意味がなく、

あくまでプロ奢さんが『面白い』と思い人を

ピックアップして話をするというスタイルなので

『何にも持ってない青二才だけど俺ってラッキー』

って感じですよね。いや本当にありがたい。

 

結論ですが、

ご飯の代金はもちろん僕持ちですが

『その何十倍のものを貰いました。』

 

ですから、最終的に

『あれ俺って今、奢られてる?』

という感覚に陥るんです。

 

はい。これが『プロ奢マジック』です。

『プロ奢さんご馳走様でした!』

 

そんな刺激的で最高に面白い会話を聞きたい人は

是非このリンクから飛んで聞いて見てね⇓

参考 19歳中卒社長Voicy

 

今日も読んでいただきありがとうございました。

 

 

 

 

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